久々の加木屋のリノベ
梅雨本番を前に外壁納めが終盤に差し掛かっています
内部では複雑な断熱処理が進んでいます
1階はほぼ終了
残すは2階小屋断熱
メディアのせいで巷を騒がせたユニットバスの納期問題も大きく影響することなく無事入ってきそうでホッとしております
加木屋のリノベは2世帯-3世代対応のリノベーション
上世代の生活部分は極力既存の間取りのまま
建物性能を引き上げる工事となります
断熱やら耐震やらが若世帯部分に比べると複雑になっているので
職人さんたちには申し訳ないことになっています
頭が下がります